保護者の声

成績がどんどん伸びました

娘の成績があまり上がらなくて困っていた時、アカデミー学院に通い始めてから娘の成績がどんどん伸び、行きたい高校にも推薦で行けて、本当に嬉しかったです。
とても勉強が苦手な娘でしたが、アカデミーに行くとき、帰って来たときはいつも楽しそうに笑っていて、そんな姿を見て受験期でも安心していられました。
(YS)

勉強が大好きになって成績はどんどん上がりました

私が高校生の頃、中学生の弟がアカデミー学院に通っていました。塾が楽しいと言っていたので、羨ましく思っていました。
娘が小学4年生になった時、アカデミーに試しにやったところ、最初英語だけだったのが勉強が楽しいと言って算数と国語もやり始め、そのまま中学部も続けました。すると勉強が大好きになって成績はどんどん上がっていき、お陰さまで志望校に合格できました。
月謝が安いこととバス送迎があったこと、そしていろいろと融通をきかせて対応してくださったことなど、とても感謝しています。
(AI母)

勉強の楽しさを覚えました

アカデミー学院に通い始めて1番驚いたのは、小学校のとき苦手だった教科が、1番好きになっていたことです。わからない所をすぐにわかりやすく教えて頂き、その単元のプリントをたくさん出してくださる対応に、勉強の楽しさを覚えたのだと思います。
お姉ちゃんの方は、テスト前や受験前の教室解放や補習はとても活用していました。「家より集中できる!わからないところがすぐ聞ける!プリントがもらえる!」と、毎日のように塾へ行っていました。
弟の方は、マイティキッズから始めたおかげで「英語は楽しい!」という気持ちをもっています。今は単語を覚えるのを楽しんでいるようです。塾から帰ってくるといつも楽しかったと言っています。
親としては、バス送迎も大変助かりました。雨の日や、暗い帰り道の心配がなく、家の前まで送迎していただけるのはとても良かったです。
授業料も他塾に比べてかなりリーズナブルなのに、手厚い対応でとても満足しています。
(YT母)

相談しやすい環境と明るい雰囲気

娘は小学校5年生から中学3年生までアカデミー学院にお世話になりました。
授業の内容や個別でのご指導がとてもわかりやすく、相談しやすい環境であったことと明るい雰囲気で娘は5年間楽しく通っていました。
特に、高校受験に向けては特進コースで周りの友人達からいい刺激を受け、志望校合格に向けて切磋琢磨しながら頑張ることが出来たと思います。
(KA母)

勉強に苦手意識があった息子も姉に続いて

娘がアカデミーに出会ったのは 小学3年生の時でした。わかりやすく教えて頂く中で英語に興味を持ち、楽しく通い出して早8年になります。楽しそうに通う姿を見ていた息子も自然にアカデミーに通うようになりました。
自分のペースでわかりやすく教えてもらって、勉強に苦手意識があった息子も、前向きに取り組めるようになりました。熱心にご指導下さる先生方に感謝しています。
(AS母)

『アカデミー学院』と出会えたからだと感謝しています。

この度、昨年の長男に続き、長女も平塚江南高校に合格しました。
まずは、頑張った子供たちを褒めてあげたいと思います。そして、合格に導いてくださった塾の先生方、学校の先生方、友人方等にお礼を申し上げます。
話は変わりますが、子供たちに 「なぜ難関高校に合格できたのか?」 と尋ねてみると 「良くわからない!それなりに頑張ったからじゃない」 とそっけない返事です。ただ、この 『それなり』 ということが非常に大切なのだと痛感しています。これから受験を迎える方や勉強に躓いている方に参考になればと思い投稿させて頂きました。私は子供に対しては、常に2つのことを刷り込み教育のようにおこなってきました。ひとつは、『コツコツと人より少しだけ頑張りなさい。』 『嫌になったら、新しいことはやらずに、見直しだけでいいからやりなさい』 ということです。
つまり、続けることと休むことの大切さを癖にさせることでした。誰でも嫌になってサボってしまうのだから、それを叱るのではなく認めてあげて接することです。
ふたつめは、『常に目標を決めなさい』ということです。小学生のうちは、テレビゲーム、遊び、クラブ活動、その他何でも良いのです。自分で決めて、それを克服する。この繰り返しにより、達成感と集中力を身につけさせました。中学になった時には、検定やテスト、部活等何も言わずとも『それなり』に自発的に継続して取り組むようになっていました。ただ、この二つのことは家庭教育だけでは到底出来ません。なぜなら、自分の子供だからつい『暴言』を言ったり、『こんなことが・・・』などと言ってヤル気や集中力を削いでしまうからです。そして多感になってくるのですからなおのこと大変です。そこで、私の教育と思いを同じくする塾を探し、他人に勉強は託すこととしました。 私は、子供たちの言い分や悩みを聞いてあげて『褒める』ことと『ヤル気を出すよう応援する』ことだけをやったように思います。このように、ちょっとズルイ親になって良好なコミュニケーションを持つことが大切だと思っています。これを実現できたのも『アカデミー学院』と出会えたからだと感謝しています。

アカデミー学院の先生方のご指導の賜物と感謝しています。

長男がアカデミー学院に入塾した頃は本人は江南高校に合格するとは思っていませんでしたし、私も夢のまた夢だと思っていましたが先生方の熱心なご指導により徐々に成績が上がり、江南高校への道が開けました。
学校の面談では江南高校は無理だと言われましたが、アカデミー学院の先生方のバックアップがあり、本人は自信を持って受験することができ、また、私も安心して見守ることができました。
そして、無事長男が江南高校に合格し、その3年後には次男も江南高校に合格することができました。これも、一重に学院長をはじめとするアカデミー学院の先生方のご指導の賜物と感謝しています。
まことにありがとうございました。

生徒一人一人のチャレンジを支えてくれる心強い味方です。

進路相談の時期になっても、なかなか志望校が決まらずにいたのですが、最終的に子供自身が志望したのが独自入試問題を実施している難関校の平塚江南高校でした。
塾の入試直前特訓が始まる頃は、まだ独自問題に苦戦中…。
特に苦手の数学はサッパリ解けずに落ち込んでいたようでしたが、それでも全然あきらめる様子もなく淡々と塾に行き、大量の問題を解いているのです。
「理解はできてるから大丈夫」、という先生の励ましもあり、徐々に点数も上がり始め、最終的には何とか合格レベルに到達することができ、お陰様で志望校合格を実現することが出来ました。
合格を目指してここまであきらめずに頑張れたのは、本人の強い意志と、一緒に頑張る塾の仲間がいたことと、そして何より最後まで親身になって丁寧に御指導下さったアカデミー学院の先生方のお陰だと思っています。
小中学生のお子様をお持ちの保護者の方々、そして高校受験を目指して頑張っている皆さんにアカデミー学院を推薦致します。アカデミー学院は生徒一人一人のチャレンジを支えてくれる心強い味方です。

努力し続けることの大切さをアカデミー学院で教えていただきました。

中学で行われた進路決定の三者面談では、担任の先生より、この成績では江南高校は無理と言われました。舟田学院長には、随分前から江南を狙える力があると言われ続けてきました。
親としても不安な気持ちもありましたが、本人が塾の先生方を信じ、自分の力を信じて、アカデミー学院の冬期講習に取り組みました。引き続き入試直前特訓が始まり、2月16日に直前特訓が終わっても、入試の前日まで夜遅くまで補習に通いました。この2ヵ月間、家にいるより塾にいる時間のほうが長かったぐらいです。本人が家にいるより塾で勉強したほうが集中できるためだったようです。でもこの間に自分に自信がつき、入試まで不安な気持ちを1度も持たずに受験に臨むことができました。
そして無事江南高校に合格できました。あきらめずに努力し続けることの大切さをアカデミー学院で教えていただきました。人生の中での大きな出会いに感謝しています。本当にありがとうございました。